自然治癒大学アトピー学部限定

自然治癒大学アトピー学科本講義20

健康診断に行ってはいけない

今回は病気のチェックのために検診に行く人が多いので検診にいってはいけないという話をします。

まず、検診とは医者から見た目線でどのようなものかというと、

ビジネスでいうフロントエンドと呼ばれるものです。

つまり、医者にかかるかを決めるための重要なステップなのです。

現代の医療はビジネスであり、人助けではありません。人殺しによるお金儲けです。

そこで現代の医療のガイドラインを決める、お偉いさんたち

つまりロックフェラーの手下たちは、基準を厳しくするわけです。

病気の基準を甘くします。

例えば高血圧は以前は180までOKでしたが、

今は130までがOKに基準が下がっています。

そして病院にいくと高血圧認定をその人に出します。

その人は高血圧なんだと勘違いして、自分が病気だと思い込みます。

でも実は病気ではありません。正常です。

そして病院では降圧剤を渡します。

高血圧が下がるまで一生飲まなければならないと指導されます。

そして塩を取るなといいます。

これは全部嘘です。

高血圧でも塩を止める必要はないし

降圧剤を飲まなくても死にません。

血圧が200ぐらいあってもぶっちゃけ死にません。

人間の血圧は常に変動しているので、

200になったり、150になったり、変動し

年齢が上がるにつれて血圧というのは上がっていきます。

血圧というのは何かというとその人の気張りの強さ、交感神経の強さです。

年齢が上がると子どもと違って社会で闘わなければならないので

血圧が高くなる、つまり怒りやすくなる、攻撃的になるというのは当然のことです。

なので、血圧が高いからといって病気というのはおかしな話なのです。

だから医者の言うことを真に受けて信じる必要はありません。

親はバカだったので、10年間降圧剤を飲んでいました。

理由は飲まないと坂道を自転車で登ったときにフラフラするそうでした。

でもこの嘘を解き明かしてあげたら薬を飲むのをやめてくれました。

そして2週間ぐらいは薬をやめた反動が起きて、心臓がたまに痛くなったりしたそうですが

その後は普通に生活できるようになり、フラフラすることもなくったそうです。つまり治りました。

フラフラする原因は高血圧だからじゃありません、体力がないだけです。

それを高血圧と勝手に結び付けただけです。症状の原因を突き止めることが大事です。

勘違いで石油(薬)を飲み続けてはいけません。

だからアトピーも似たようなもので、薬をやめたら一時的数週間は反動が起きますし

かってに勘違いしてアトピー認定を自分に出してしまっている人もいます。

生活習慣や食事を改善すればアトピーなんて簡単に治ります。

アトピーは非常に治しやすい症状です。

アレルギー性鼻炎は治すのが難しいというか時間がかかるので私も今研究しているところですが。

検診に行かない人のほうが長生きできるというデータもあるそうです。

また、検診にいってMRIを行うと、発ガン率が数十倍に上がるそうです。

ガンがないかを調べるために検診にいってるのに、検診のせいでガンになるなんてバカみたいな話じゃないですか?

ということで、検診は非常に危険だということです。

検診は嘘っぱちであり、検診をすることにより病気になる。非常に恐ろしい話だと認識すべきです。

結論からいうと検診にいってはいけないということになります。

同じく嘘をいう医者や薬剤師に近づいてはならないということです。

嘘を言わない医者ならいいんでしょではありません。全員うそつきです(笑)

前回お話したとおり、ガンを治すための抗がん剤は毒ガスですから、医者が患者を殺しているということです。

殺人鬼に近づいてはいけません。小学生でもわかる当たり前のことですよね。小学生に学校で教えるべきです。

今日の判断基準、行動指針「検診には絶対に行ってはならない。というより医者や薬剤師に近づいてはならない。殺されるから。」

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